アマゾン(Amazon.co.jp)で売っている商品をガンガン紹介しちゃいます。アマゾンのアフィリエイトネタも掲載中です!
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アマゾンでアフィリエイトの8回目はアフィリエイトリンクのURLについてです。

まずは以下のリンクをご覧ください。

よくあるアフィリエイトのリンクですね。

4844321986

★アマゾンへのリンク:楽天アフィリエイト 実践テクニックガイド
★楽天へのリンク:楽天アフィリエイト実践テクニックガイド

それぞれのハイパーリンクを右クリックしてプロパティを表示させて見てください。
*通常はブラウザの一番下のステータスバーにURLが表示されるのですが、このサイトでは表示させないようにしているので確認することが出来ません。この方法については別途ご紹介します。

アドレスの所に以下のように表示されているはずです。

アマゾンへのリンクの場合
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844321986/aaeaaaaeaaaaa-22/ref=nosim/

楽天へのリンクの場合
http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0144acbc.5006daaf/?url=http://item.rakuten.co.jp/book/1793666/

この他にもバリューコマースであればhttp://ck.jp.ap.valuecommerce.com/~ のように表示されます。

アフィリエイトをやっている人であれば、上記赤字部分のURLを見ただけで「ああ、これはアフィリエイトのURLだからクリックしちゃダメだな!」と思うと思います。

今度は以下のリンクを右クリックしてプロパティを見てください。
テスト

今度はもっと長くて
http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/008af953.8114cedd/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d0%26v%3d2%26p%3d0%26e%3d1%26s%3d6%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3d%25B3%25DA%25C5%25B7%2b%25A5%25A2%25A5%25D5%25A5%25A3%25A5%25EA%25A5%25A8%25A5%25A4%25A5%25C8%26x%3d0

となっています。

ここまで来るとアフィリエイトの超初心者でも「これは明らかにアフィリエイトのリンクだ!」と気づくでしょう。

こういう風に思われるとクリック数が減る=売上げが減ることになるので何とかしたいところです。

ではどうすればよいのかというと、以下の2つの方法があります。

①URLを表示させないようにする
②違うURLを表示させる

①については次回にご紹介するとして、今回は②の方法をご紹介します。

方法はすごく簡単でURLを短縮化してくれるサイトを利用するのです。
そのサイトとはtinyurl.comというサイトで誰でも登録せずに無料で利用することが出来ます。

英語のサイトなんですが簡単なので使い方をご紹介すると、上記のtinyurl.comのサイトを開いて「Enter a long URL to make tiny」にアフィリエイトのリンク(a href="の後から次の"まで)を入力して「Make TinyURL!」と書かれたボタンを押すだけです。

ボタンを押すと画面が更新され、画面上部に元の長いURLが表示され、その下に短縮化されたURLが表示されます。

上記テストの例で変換してみると以下のようにとても短くする事ができます。

変換前
http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/008af953.8114cedd/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d0%26v%3d2%26p%3d0%26e%3d1%26s%3d6%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3d%25B3%25DA%25C5%25B7%2b%25A5%25A2%25A5%25D5%25A5%25A3%25A5%25EA%25A5%25A8%25A5%25A4%25A5%25C8%26x%3d0

変換後
http://tinyurl.com/gzcxs

変換後のURLを使ったリンクは以下になります。
右クリックでプロパティを見ると確かに短くなっています。

テスト(TinyURLで変換後)

リンクをクリックすると先程のテストのリンクと同じ結果が表示されることが確認出来ます。

このTinyURLはURLを短くするだけではなく、アフィリエイトリンクであることを隠すことが出来るのです。

URLがhttp://tinyurl.com/~となっていたら何のサイトへのリンクか分からないので、「取り敢えずクリックしてみようか?」と行動する人が意外に多いのです。

TinyURLを使ったアフィリエイトリンクで本当に売上げが上がるのか?という心配をされる方がいるかもしれませんが、それについては私も最初は心配でしたが、TinyURL使い始めた後も売上げは落ちていませんので、問題はないと思います。

でも私はこのサイトでは最近TinyURLを使うのを止めました。

その理由は次回にご紹介したいと思います。

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■コンテスト概要
・コンテスト応募期間 - 2006年4月11日(火)~2006年5月28日(土)
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俺流amazonの作り方―Amazon Webサービス最新活用テクニック俺流amazonの作り方―Amazon Webサービス最新活用テクニック
水野 貴明



本日こちらの本を購入しました。

Amazon WebサービスというAmazonが提供しているサービスを使ったサイトの構築法について書かれています。

このサービスを使うと↑の写真のようにAmazonから画像や商品名、価格を自動で取得して表示させることができるのです。

しかも、静的リンクではないのでAmazonで商品名や価格、画像が変更になったら自動で変更される優れもの。

今までツールを使っていましたがこれからは自分でプログラムしてサイトを構築しようと思います。

もう少し詳しくなったらこちらのサイトでもノウハウをご紹介しますのでお楽しみに。

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アマゾンのレポートをみていたら紹介料率が1%を表示されていた。

パフォーマンスプランの紹介料率の表をクリックしてみると、なんと10件以下の紹介料率が1%になっている。


2005/4Q(2005/10-2005/12)、2006/1Q(2006/01-2006/03)は確か3.25%からだったから、パフォーマンスプランがスタンダードプラン(3%固定)に比べて圧倒的に有利だったので、両プランの棲み分けをし始めたと言うことか。

まあ、3ヶ月で11件以上売上げを上げればいいのでそう気にすることはないと思われるが、よく見てみると全体的に紹介料率UPのための売上件数が増えている・・

特に200件前後の落ち込みが激しい。

参考に2006/03の紹介料率と2006/04の変更点を載せておきます。
・1~20件:3.25%    →1%に変更
・21~100件:3.50%   →3.25%に変更
・101~200件:4.00%  →3.75%に変更
・201~400件:4.50%  →3.75%~4.5%に変更
・401~600件:4.75%  →4.5%に変更
・601~1300件:5.00%  →変更無し
・1301~3700件:5.50% →変更無し
・3701~7400件:5.75% →変更無し
・7401~件:6.00%    →変更無し

これからは直接リンクで+2%を確実に取らないとかなり売上げが減りそうな予感がする・・

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今回はアマゾンで使える便利なツールについてご紹介する予定でしたが、リンクの貼り方の注意点を書くのを忘れていたのでツールについては次回ご紹介したいと思います。

本題に入りますが今回はアマゾンへのリンクの貼り方の注意点について書きたいと思います。

まずは下の2つのリンクをクリックしてみて違いを確認してみてください。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/xxxxxxxxxx/xxxx-22/

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/xxxxxxxxxx/xxxx-22/ref=nosim

違いは分かりましたか?

①は商品と関連商品のページが表示されますが、②は商品の個別ページが表示されます。

大した違いがないと思われるかもしれませんが、この違いで紹介料率が変わってくるのです。

①だと3%(パフォーマンスプランだと3.25%~と売上件数によって変わる)ですが、②だと5%(パフォーマンスプランだと5.255%~と売上件数によって変わる)と2%の違いがあるのです。

この違いは【第4回】アマゾンアフィリエイト(基本編)-紹介料率(その2)でご紹介した「個別商品リンクを介して紹介した商品が販売された場合、+2%の紹介料が加算される。」が②のみ有効になっているためです。

同じ商品を紹介しているのにリンクの貼り方で2%も違ってくるのはもったいないですよね。

アソシエイトID(xxxx-22)の後に/ref=nosimをつけるだけですので是非やってみてください。

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過去5回アマゾンでのアフィリエイトについて書いてきたが、そろそろ実践的な内容に入りたいと思う。

その前に今までのおさらいをすると、ポイントは以下の2点。

・紹介料率はパフォーマンスプランが圧倒的にお得
・リンクの貼り方でも紹介料が変わる。個別商品リンクが一番お得。


さて、今回はアマゾンで何を売れば一番効率がいいか について書きたいと思う。

まず私の過去2四半期(2005/10~2006/3/25時点)のストア毎の売上げ構成をご紹介する。

*ストア名:販売個数、(割合)、1個辺りの報酬額
・DVD:33個(7.3%)266円
・おもちゃ&ホビー:16個(3.5%)193円
・エレクトロニクス:187個(41%)982円
・ゲーム:20個(4.4%)167円
・スポーツ:7個(1.5%)114円
・ソフトウェア:8個(1.7%)309円
・ホーム&キッチン:26個(5.8%)229円
・ミュージック:36個(8%)118円
・本:119個(26%)58円
 合計:452個

上記を見て頂くとエレクトロニクスと本の売り上げが多いことが分かると思います。

報酬額を見て頂くとエレクトロニクスが群を抜いて高く、本が最下位なのが分かると思います。

私がメインに扱っている商品はエレクトロニクスで記事も全体の90%以上を占めている。

逆に本については全くと言っていいほど記事にしたことがない。
(私自身あまりご紹介出来るような本を読まない人間なので・・)

これは何を意味するのか?

売れにくいと思われているエレクトロニクスの記事を書いていても、ちゃんと売れていること、および、エレクトロニクス以外の売上げが半数以上を占めていること。

アフィリエイトをする上ではやはり売上金額を増やすことが重要。

アマゾンの場合は紹介件数毎に紹介率が上がるので、できるだけ売上げが大きい商品を多数販売すれば良いが、売上げの大きい商品はなかなか思ったほど売れてはくれない。

では、何をどうやって売ったらいいか?

本日のテーマの私なりの結論は以下の通り。

エレクトロニクスのように売上げの高い商品をメインに紹介し、紹介料率UPのために単価の安い商品を紹介する
上記私のデータからエレクトロニクスをメインに紹介していても、本などの単価の低い商品が半数以上売れていることから、売上げをエレクトロニクスで上げて、紹介料率UPのためにエレクトロニクス以外のストア(売れ筋の本の紹介等)の売上で件数でのばすという方法が効率的と考えられる。
*上記と逆の手法(エレクトロニクス以外を紹介)を取った場合、恐らく売上件数が増えて紹介料率が上がるが、売上げ単価が低いので、紹介料率UPの恩恵をあまり教授出来ないと思われる。
(試したことはないが安い商品を紹介して別の高い商品(特にエレクトロニクス)を購入する人は少ないと思われる。)


次回はアマゾンで商品を紹介する時に便利なツールをご紹介します。

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アマゾンで調べる楽天市場で調べる


前回パフォーマンスプランの料率についてご説明しました。

おさらいになりますが、パフォーマンスプランは以下の合計の料率が適用されます。

【①売上件数によって決まる料率】+【②リンクの貼り方によって決まる料率】+【③アマゾンのキャンペーン商品の場合の料率】

①売上件数によって決まる料率は売上げ数が多いほど料率が上がるもので、パフォーマンスプランだと3.25%~最大6%までとなっています。

②リンクの貼り方によって決まる料率とは①に更に+1%または+2%の料率が加算されるもので、今回ご紹介したいと思います。

③は販売した商品がアマゾンでキャンペーンに指定されていた商品(おもちゃ&ホビーストア、及びスポーツストアの商品)だった場合はリンクの種類にかかわらず、+1%の紹介料が加算されるものです。

それでは、今回のテーマである「②リンクの貼り方によって決まる料率」についてご紹介したいと思います。

ますリンクの種類は以下の通りです。

名称はAmazonアソシエイト・セントラル(管理者画面のこと)にログインし「リンク作成」にあるタイトルを使っています。

■リンクの種類
個別商品リンク:商品画像をつかった商品へのリンクです。


Amazonライブリンク:商品のカテゴリ、キーワードを指定すると自動的に最新商品の画像・商品名で表示されます。


バナーリンク:アマゾンの様々なページへリンクするバナータイプのリンクです。バナーリンクにはプロモーション用のイージーリンクバナーリンクの2種類があります。
・イージーリンク


・バナーリンク


テキストリンク:各ストアのカテゴリへのテキストリンクや、検索結果のリンクを作成出来ます。下の例は本のストアでカテゴリーをベストセラーで選んだ結果です。
ベストセラー

サーチボックスリンク:アマゾンの商品検索ができるリンクです。


■各リンクの料率
大きく分けて料率は「個別商品リンク」と「イージーリンク」に分かれていて料率は以下の通りです。

・個別商品リンクを介して紹介した商品が販売された場合、+2%の紹介料が加算される。
・イージーリンクを介して紹介した商品が販売された場合、+1%の紹介料が加算される。


つまり、ある特定の商品を紹介する場合は個別商品リンクを使うと+2%の料率が加算され、特に紹介したいものはないがAmazonへのリンクを張りたい場合はイメージリンクを使うと+1%の料率が加算されると言うことです。

では、その他のリンク(Amazonライブリンク、バナーリンク、テキストリンク、サーチボックスリンク)の場合はどうなるかというと、加算料率はつきません。

ただ、上記の計算式の①売上件数によって決まる料率はつきますので、勝手に自動更新されるリンク(Amazonライブラリリンク)を使いたい場合、特定のキーワードに合致する複数の商品を紹介したい場合(テキストリンク)など、用途に分けて使うと良いと思います。

私はサイドバーにはAmazonライブラリリンクを使い、記事本文には個別商品リンクを使っています。

ここまで読んで頂いたら、個別商品リンクがお得だと分かったと思いますが、毎回Amazonアソシエイト・セントラル(管理者画面のこと)にログインして個別商品リンクを作るのははっきり言って面倒です。

次回は個別商品リンクを簡単に作ることができるツールをご紹介します。

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アマゾンで調べる楽天市場で調べる

アフィリエイトをする際にショップ選びが重要だと以前書きましたが、ショップ選びの際には利用者が多いショップであることが一番重要です。

ネットで安い商品を見つけても、聞いたこと無いショップだと買うのをためらわれることありますよね?

そんなショップのアフィリエイトリンクを沢山登録しても効果は期待したほど上がりません。

その点アマゾンは日本でオープンしてから5年以上経っており、いまや知らない人はほとんどいない位のショップに成長しています。

ただ、利用者数の点では楽天市場に大きく差を広げられていたのですが、今日のYahoo!ニュースの調査結果では楽天市場に急接近しているという結果が掲載されていました。

楽天市場とほぼ同じ程度の利用者であれば、料率が楽天市場の3倍以上のアマゾンはアフィリエイトとしては大変魅力的です。

以下Yahoo!ニュース 2006/2/27の記事全文を掲載しておきます。

ネットレイティングスは、2006年1月度のインターネット利用動向情報サービスの調査結果を発表した。それによると、Amazon.co.jpが初めて1,600万人台の月間訪問者数を集め、訪問者数によるドメインランキングで4位に浮上した。一方で分野トップの楽天市場も、初めて1,800万人台に乗せ訪問者数の過去最高を記録した。

 訪問者数によるドメインランキングでは、楽天市場が初めて2位に。Amazon.co.jpは、昨年8月までは10位前後にとどまっていたが、9月以降はほぼ毎月ランキングの順位を上げ、最終的に4位に浮上した。

 Amazon.co.jp は、月間の総ウェブ利用者に占める利用率(リーチ%)でも41.4%となり、初の40%台となった。同サイトは2000年11月にオープン後、月間訪問者数800万人となるまで3年以上かかったが、800万人から1,600万人への増加はほぼ2年で達成している。

 ネットレイティングス代表取締役社長兼チーフアナリストの萩原雅之は、「ポータルサイトやISPサイトなど1,000万人以上を集めるような大型サイトの訪問者数の伸び率が鈍化している中、オンラインショッピングは今後も利用者数の増加が見込める分野です。特に、Amazon.co.jpの成長は著しく、楽天市場との訪問者数の差は1年前の約300万人から、150万人程度にまで縮まりました。昨年のスポーツ用品など、書籍以外の取扱商品をさらに拡大させることで、楽天市場に並ぶ可能性もありそうです」と分析している。

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アマゾンで調べる楽天市場で調べる

アマゾンアフィリエイトの第3回目で紹介料プランが2つあることを書きました。

紹介料率固定のスタンダードプラン売上げ数、リンクの貼り方によって料率が変わるパフォーマンスプラン

前回はパフォーマンスプランが絶対お勧めと書きましたが、私の実績からどの程度の差が出るか見てみると以下のようになります。

Amazonでは報酬金額を公表することは規約に違反していることが分かったため金額を消させて頂きました。(3/5更新)

2005/12の実績で見てみると、パフォーマンスプランなので料率がアップしていき最終的には5.01%(報酬金額/売上金額)になり報酬額は*****円でした。
・売上げ金額:*******円
・報酬金額:*****円

これが仮にスタンダードプランだったとすると、3%固定なので、*******円×0.03=*****円となり26,616円も差が出たことになります。

スタンダードプランを選択していたらと思うとぞっとします。

パフォーマンスプランは最初から3.25%とスタンダードプランより高い紹介料率なので、それだけでもお得なのですが、更に以下のような場合に料率が加算されます。

①売上件数によって変わる
21件以上で3.5%にアップ、101件以上で4.0%にアップ・・最大6.0%まで料率がアップする。(6%は7401件以上四半期で販売しないといけないため個人では不可能でしょう。)

②①に加えてリンクの貼り方で料率が変わる
個別商品リンクを介して紹介した商品が販売された場合、+2%の紹介料が加算される。
イージーリンクを介して紹介した商品が販売された場合、+1%の紹介料が加算される。

③キャンペーン商品に指定されている商品が注文された場合に変わる
販売した商品がアマゾンでキャンペーンに指定されていた商品だった場合はリンクの種類にかかわらず、+1%の紹介料が加算される。

アマゾンのアフィリエイトの紹介で最大料率が9%と言っているのは、①で6%、②で個別商品リンクで販売され、かつ、③のキャンペーン商品だった場合を指しています。

この他にもスタンダードプランでは対象外のマーケットプレイスの商品が売れた場合でも、通常の商品が売れた場合と同様(①、②、③が適用される)の料率が加算されます。

続きは次回に。

次回はパフォーマンスプランの場合にリンクの貼り方で料率が変わることについて書きたいと思います。

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アマゾンアフィリエイトの第4回目の前に私の今までの報酬額をご紹介したいと思います。

本格的にテクニックを使い始めたのが2005/9からですが、月ごとに報酬額がアップしているのがお分かりだと思います。

Amazonでは報酬金額を公表することは規約に違反していることが分かったため金額を消させて頂きました。(3/5更新)

・2005/08:売上げ 1件、報酬**円
・2005/09:売上げ 7件、報酬****円
・2005/10:売上げ 36件、報酬****円
・2005/11:売上げ 74件、報酬*****円
・2005/12:売上げ122件、報酬*****円
・2006/01:売上げ 66件、報酬*****円
・2006/02:売上げ 35件、報酬*****円(2/11現在)


アマゾンのアフィリエイトは再訪問有効期限が1日なので稼ぎにくいと私も思っていたので、楽天、バリューコマース等を中心にしていたのですが、2005/09から初めて2005/12には他のASPの売上げを超えてしまいました。

基本的なテクニックを押さえるだけでこの程度の売上げが上げられることということです。

2005/12のデータを詳しく見てみると以下の通りです。

・クリック数:4958
・ビジター数:3492
・注文数:137件 ←コンバージョン(注文数/クリック数)2.76%
・売上げ数:122件
・売上げ金額:*******円
・報酬額:*****円 ←平均報酬5.01%


ちなみに楽天、バリューコマースのコンバージョン率は以下の通りです。
・楽天:2.6%(注文1,654件/クリック63,527件)
・バリューコマース:1.84%(注文855件/クリック46,508件)


楽天は破棄率が非常に高い(30~50%近く)ので確定ベースだと2%は下回ります。
バリューコマースも10%程度は破棄があるのでもう少し数値は下がります。

この比較結果から言えることは、アマゾンは再訪問有効期限が1日と短いが、クリックしてもらえれば売上げは上がると言うことです。

では、どうやってクリックしてもらうのかというテクニックについては今後ご紹介していきます。

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