アマゾン(Amazon.co.jp)で売っている商品をガンガン紹介しちゃいます。アマゾンのアフィリエイトネタも掲載中です!
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アマゾンのアフィリエイト(正確にはアマゾンではアソシエイト・プログラムと呼ぶ)の第1回ではアマゾンのアフィリエイトのメリットについて書きましたが、第2回目はデメリットについて書きたいと思います。

一番大きなデメリットとしてあげられるのは、なんといっても再訪問有効期限が非常に短いことがあげられます。

再訪問有効期限とは、アフィリエイトリンクをクリックしてユーザが買うまでの期間のことで、通常は1週間~30日程度(60日というASPもあり)が大半です。

運良くアフィリエイトのリンクをクリックしてくれても、その場では買わずに、何日か後にそのショップのサイトにアクセスし購入した場合でも、再訪問有効期限内であれば、売上として報酬があがるのです。(これにはクッキーという技術が使われています。)

この場合のアクセス方法はブックマークからでも、Google等の検索エンジン経由でも構いませんが、他のアフィリエイトリンクをその間にクリックされると上書きされ無効になります。

この期間が長いほど売上は上がるのですが、アマゾンはたったの1日

ここまで短いASPを私はアマゾン以外に知りません。

1日と短いということは運良くアフィリエイトリンクをクリックしてくれたとしても、その場(または翌日)で買わない限り売上が上がらないということです。

ただし、私は他のASPでもアマゾンと同様の商品を売っているのですが、圧倒的にアマゾンでの売上額が大きいので、そんなに気にしなくてもいいのかもしれません。

ただし、アフィリエイトリンクをどんどんクリックさせて再訪問有効期限を利用してその期間中に何か買われるだろう 的な発想を持っている方にはお勧めできないです。

長くなりましたが続いて2点目のデメリットとして、自己購入ができないと言うこと。

自分で買った分についてはキャンセル扱いになるのは、楽天アフィリエイトと同じですが、楽天アフィリエイトはバリューコマース、トラフィックゲート等を利用して自己購入でも売上を上げることができるのです(バリューコマースでは実証済み)。

アマゾンの場合は他のASPを使って購入することができないので、この点がデメリットになります。

第2回目はここら辺で終わります。

次回は紹介料プランについて書きたいと思います。

次回も読みたい!と思われる方はこちらで応援宜しくお願いします! m(_ _)m
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