アマゾン(Amazon.co.jp)で売っている商品をガンガン紹介しちゃいます。アマゾンのアフィリエイトネタも掲載中です!
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アフィリエイトをする際にショップ選びが重要だと以前書きましたが、ショップ選びの際には利用者が多いショップであることが一番重要です。

ネットで安い商品を見つけても、聞いたこと無いショップだと買うのをためらわれることありますよね?

そんなショップのアフィリエイトリンクを沢山登録しても効果は期待したほど上がりません。

その点アマゾンは日本でオープンしてから5年以上経っており、いまや知らない人はほとんどいない位のショップに成長しています。

ただ、利用者数の点では楽天市場に大きく差を広げられていたのですが、今日のYahoo!ニュースの調査結果では楽天市場に急接近しているという結果が掲載されていました。

楽天市場とほぼ同じ程度の利用者であれば、料率が楽天市場の3倍以上のアマゾンはアフィリエイトとしては大変魅力的です。

以下Yahoo!ニュース 2006/2/27の記事全文を掲載しておきます。

ネットレイティングスは、2006年1月度のインターネット利用動向情報サービスの調査結果を発表した。それによると、Amazon.co.jpが初めて1,600万人台の月間訪問者数を集め、訪問者数によるドメインランキングで4位に浮上した。一方で分野トップの楽天市場も、初めて1,800万人台に乗せ訪問者数の過去最高を記録した。

 訪問者数によるドメインランキングでは、楽天市場が初めて2位に。Amazon.co.jpは、昨年8月までは10位前後にとどまっていたが、9月以降はほぼ毎月ランキングの順位を上げ、最終的に4位に浮上した。

 Amazon.co.jp は、月間の総ウェブ利用者に占める利用率(リーチ%)でも41.4%となり、初の40%台となった。同サイトは2000年11月にオープン後、月間訪問者数800万人となるまで3年以上かかったが、800万人から1,600万人への増加はほぼ2年で達成している。

 ネットレイティングス代表取締役社長兼チーフアナリストの萩原雅之は、「ポータルサイトやISPサイトなど1,000万人以上を集めるような大型サイトの訪問者数の伸び率が鈍化している中、オンラインショッピングは今後も利用者数の増加が見込める分野です。特に、Amazon.co.jpの成長は著しく、楽天市場との訪問者数の差は1年前の約300万人から、150万人程度にまで縮まりました。昨年のスポーツ用品など、書籍以外の取扱商品をさらに拡大させることで、楽天市場に並ぶ可能性もありそうです」と分析している。

↓↓ショップはこちら↓↓
Amazon.co.jp

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コメント
この記事へのコメント
ここは勉強になるブログですね。また来ます。
2006/03/03(金) 02:52 | URL | #-[ 編集]
又来てください!
これからアフィリエイト記事も充実させますので又来てくださいね!
2006/03/04(土) 03:00 | URL | 管理人 #-[ 編集]
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